2010年6月29日火曜日
パリの恋人
世の中はMHFが流行っているそうですな。
私も友人と連れ立ち、猪やら猪やら猪やらクック先生やら先生やら先生やらをナマスにしております。
賢明な読者諸兄はお気づきであろうが、ハンターランクが低いと、同じクエストを淡々とこなすだけであり、
また、すでに数百時間をぶっ込んでいるMHP2Gと変わり映えしないクエストをやるだけではきつく、
かつこれがまだベータテストであることを考えると、カプコンは本当にこのゲームを流行らせる気があるのか、
MHF自体がPCと差別化できない場合、箱○で誰もやらなくなることをお気づきでないのではないかと思ったりします。
とまぁ、カプンコへの愚痴を述べるよりも生産的にサボターに相も変わらず勤しむ毎日。
フリープレイミッションの達成率はすでに70%を超え残りを淡々とこなす日々。
残り30%だ!と息巻いたところで、400近くあるため、作業感が高い高い。
今週中には終わらせたいなぁ。
2010年6月23日水曜日
サボタークリア
サボター(THE SABOTEUR)をようやくクリア。
これまでのエントリでさんざん褒めておりますが、
その思いは変わりなく、最後まで良いゲームでした。
(カジュアルでこの難度かよ!と思うところもありましたが、私がヘタレなだけでしょう)
惜しむらくは、全編英語のため、あんまりストーリーが把握できんかったことと、
ロード画面に出てくるナチスのエロいおねぇちゃんと絡みがなかったこと。
もし出てきてたら、ストーカーしたかった。
なかなか笑えるところは、警戒レベル5になると、戦車、戦闘機、飛行船が総動員で、
殺しにかかってくるのにかかわらず、特定の場所にいる女の子とキスをすると、見失って警戒解除に。
お前らの目は節穴か!
残りの実績は、とっても時間のかかりそうなフリーミッション系のものと、
キスを50回と、40回ナチ兵の邪魔をするもの、お金を使いまくるもの。
正直時間がかかりすぎるんで、ここで切るか悩ましいところ。
2010年6月21日月曜日
がんばれサボター パリ珍道中
サボターを淡々とプレイ中。
前のエントリでGTA+アサクリと述べたが、ギアーズも追加。
はじめのうちは潜入+暗殺的なものが多かったが、後半に進むにつれ、特攻+爆殺が多い。
直近アサクリやってたから、前者を期待していたけども、後者の特攻も面白い。
ルート間違うと簡単に死ぬるので、トライ&エラーで最適なルート探す楽しみも味わえ、盛り沢山。
本当によくできております。
ところで、別の方向で飛び道具的に似たようなゲームがあるなと思うのが、
東海道53次、主人公は屋根の上に登ったりしながら、爆発物を駆使して、
時にはこっそり、時には大胆に敵を倒す…って書くとそれっぽい。
2010年6月18日金曜日
2010年6月14日月曜日
NO MORE HEROS 実績コンプ
まぁまぁ長くかかってしまいましたが、
ノーモアヒーローズの実績をコンプしました。
コンプまでの道のりは、
SWEETで一周、
BITTERで一周、
VERY SWEETで一周+α
といった塩梅で、32時間程度かかったものかと。
フリーズ問題などには目をつぶれば、このゲームは名作、とは言わないまでも、
佳作といえるのではないかと。
一番手こずった実績は、
5100人雑魚敵を倒せ。
たぶんこの実績がほとんどの人は最後になると思いますが、
これがもう面倒臭いこと臭いこと。
眠くなるんですよね、単純作業では。。。
つーことで、やや苦行と化していたものをクリアできたので、
サボターでも始めることにしましょうか。
2010年6月10日木曜日
価値観の話
価値観、っつーものはひとそれぞれで遠くから見ると同一のように見えても、
近くで見ると異なっていたり、見る角度を変えると往々にして変わってくるもので。
その違いの許容度、柔軟性が社会人には求められ、
許容度、柔軟性が高いといわゆる、「人間ができている」という評価になるのかなぁと。
んで、そういった許容度の低い私にとって
「好き」という価値観は、『金の浪費を許容できるか』と考えています。
だから、ゲームとかその辺には(予算の都合もあるが)金を投入できるんだろうなぁと思っており、
ひっくり返すと、好意を寄せるという行為には少なからず金銭の投資というリスクが内在するものと思っております。
だから、
「好き」と表明しているのにかかわらず、金銭を投資しないのは、
あまりよろしくないかと思ってます。
でまぁ何が言いたいかというと、
よく、駅前とかにミュージシャンがいるじゃないですか。
ついぞ私は聞いたことがないですが、あれにノリノリで参加している人は、
彼らの活動に対して対価を払っているのだろうか、と。
彼らの活動に好意を示すのであれば、投資はすべきと思いますが、
投資をしないのであれば、そういった好意を示すべきではないと思うのですね。
もちろんミュージシャン側の論理からすると、
聞いてくれるだけでOKみたいな、人もいるのは重々承知ですが、
それに甘えてしまうのは受け側として、違うのでは、と。
子供が万引きして親が「子供のしたことですから」
と店長にいっているような、違和感を感じてしまいます。
ミュージシャンの演奏に聞き入る人の話に戻りますが、
そういう人のなかで金銭的にいくばくか「常に」支払っているのだろうか。
それとも、上述の考え方とはまったく異なる理由で良しとしているのだろうか。
たまに悩んでしまうのでした。
2010年6月9日水曜日
NO MORE HEROS (何回目だ)
なんだかんだで、三周目も完了し、ALL Sでの実績も取れ申した。
でも、全然ポコンしないのが、5100人切。
足りねーのは重々承知なんだが、
そんなに足りないのかーと若干ぐったりぎみ。
現在、2000人と仮置きして、試算してみよう。
3分で100人倒せるミッションを選択する、=残り31回実施すればOK。
一回当たり往復の手間などもあるとし、ワンタームを5分とおく。
31*5=155分。
2時間半以上かかるのか。
で、手に入るお金を概算すると、一人当たり1500入るから、
3100*1500=465万
こんだけあれば、エリア51の商品を全部買えるだろう。
もうちょい作業的な実績があったら諦めていたなぁ、というかんじ。
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